会期中の撮影について
2026.4.24
東京アートアンティーク会期中、プレスや広報のための撮影が入っております。 撮影にはさいだいの配慮を致しておりますが、写り込む場合もございますのでどうぞご承知おきください。
2026.4.24
東京アートアンティーク会期中、プレスや広報のための撮影が入っております。 撮影にはさいだいの配慮を致しておりますが、写り込む場合もございますのでどうぞご承知おきください。
2026.4.13
【オープニングレセプション】2026年4月25日[土] 17:00 - 19:00(作家も在廊予定です) 【アン・ジサン、および作品についてー閉 塞、抑圧、混沌、恐怖、不安、身体感覚を通し作品が露わにするリアリティ】 アン・ジサンは1979年韓国釜山生まれ、2006年に韓国芸術総合学...
2026.3.3
本当に上質な空間には、説明のいらない“余白”があります。豪奢な家具でも、高価な建材でもない。壁に掛けられた一枚の絵が、その空間の品格を決めることがあります。 このたびご紹介する画家ジョン・ボタンの作品は、まさにそのための絵です。 翠波画廊にて初開催となる個展に...
2026.3.1
オープニングレセプション:2026年3月7日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) 【シャルロット・デュマ アーティストトーク】2026年3月14日[土]15:00~16:00TODA BUILDING 3階 APK ROOM(東京都中央区京橋1-7-1 3F)*展覧会場である、小山登美夫ギャラリー京橋と同じフ...
2026.3.1
本展《With Gratitude》は、コロナ禍という社会的緊張と不確実性の只中で、私自身が制作してきたシリーズです。生活の前提が大きく揺らぎ、「当たり前」とされてきた行為や人との関係性が、突然失われた時代。その中で私は、自分自身の感情や行動の変化に、これまで以上に強く...
2026.3.1
桃山時代は半世紀にも満たない短い期間でしたが、日本の歴史上あまり例がないほど活気に満ち、自由闊達な陶磁が創出され、この時誕生した破格の造形や斬新な意匠は、現在に至るまで日本陶磁に大きな影響を与え続けています。今回は、それらの作品に焦点を当ててご紹介致します。
2026.2.9
京橋の街を歩くと、かつて工事中のビルの周りにあった「白い壁」を覚えている方もいらっしゃるかもしれません。 戸田建設株式会社は、新本社ビル「TODA BUILDING」の建設中、その仮囲いをただの壁ではなく、新進アーティストが夢を描く「キャンバス」として開放してきました。2...
2025.12.5
日本現代アートの核心に触れる いま、日本の現代アート史が大きく動いています。 木、石、鉄、水──人類が古代から向き合ってきた素材に、圧倒的な静けさと緊張を宿らせる彫刻家・海老塚耕一。その名は国内外の美術館が繰り返し指名するほどの権威を持ちながら、作品市場では「...
2025.12.5
2025年最後を彩る12月の展示では、内海紗英子/漆、里美穂/絵画、山野実優/陶芸、日置芽衣/七宝 によるグループ展「Snow Altar-雪の祭壇-」を開催します。 キリスト教の思想及びモチーフを漆によって表現する内海紗英子、糸や植物の有機的な連なり、広がりを静寂の中に丁寧に描...
2025.11.18
第13回目となる本展では、アーティスト・島田萌の個展「Ghost Note +」を2025年11月22日(土)から開催いたします。 島田は1995年東京都出身。スマートフォンやタブレット端末などのデジタル機器を用いて加工・編集を施した写真をもとに、それを油彩で描くという手法で制作を行...