井上オリエンタルアートGINZAの鑑賞陶磁乃五十年
2023.3.7
古美術商としてスタート以来五十年目を迎え、過去にご紹介してきた作品なども加えながら更に次の半世紀へ残すべき作品を厳選して展示。最近上梓された日本陶磁協会発行の機関誌「陶説」誌の最新特集号「鑑賞陶磁の七十年」にコラボレーションします。
2023.3.7
古美術商としてスタート以来五十年目を迎え、過去にご紹介してきた作品なども加えながら更に次の半世紀へ残すべき作品を厳選して展示。最近上梓された日本陶磁協会発行の機関誌「陶説」誌の最新特集号「鑑賞陶磁の七十年」にコラボレーションします。
2023.3.1
「わかりやすくて、うつくしい」 手頃な価格から名品まで。無邪気に美術と戯れよう! 東洋陶磁を中心に展示販売予定。 *会期終了日が変更になりました。
2023.3.1
会場:Gallery Seek(2023年に移転) 四季折々の植物を一つの作品に盛り込んだ作品は幼少期から多くの草花に囲まれて育った五月女佳織ではの作品。 現実にはありえない世界を描くことは不自然さを覚える作品になりがちですが、草花の自然な姿を捉え調和されている。 そして絵具...
2023.3.1
桃山時代は半世紀にも満たない短い期間でしたが、日本の歴史上あまり例がないほど活気に満ち、自由闊達な陶磁が創出され、この時誕生した破格の造形や斬新な意匠は、現在に至るまで日本陶磁に大きな影響を与え続けています。今回は、それらの作品に焦点を当ててご紹介致します。
2023.3.1
米澤 二郎 1981-1982 大分県 別府職業訓練所 竹工芸科 修了1981-1982 小野正勝氏の弟子になる1980-1981 別府産業工芸試験所 研修生 修了1996 プロアート画廊企画展1997 オレゴン州知事展1998 アートインスツテュウト インターナショナル 個展2002 竹の彫刻を製作展示2005 竹の...
2023.3.1
『月刊日本橋』で 3 年連載、江戸×東京を MIX した作品で知られる現代美術家ふるかはひでたかをメインに、伝北斎の版下絵、劉生装幀木版画や泥絵との関連展示。また G ルオー、A ウォーホル、斎藤真一、小野竹喬、浮世絵など、古今東西の“良いモノ!”をコンセプトにした特別企...
2023.3.1
近現代の日本画、洋画の個性豊かな作品を集めました。 一度は聞き覚えのある画家の作品ばかりです、どうぞこの機会にご覧下さいませ。 出品作家 小杉放庵、篠田桃紅、斎藤清、郷倉千靱、松本勝、福井爽人、織田廣喜、千住博、アイズピリ、ミロ、藤田嗣治、林武
2023.3.1
文化勲章作家の堅山南風は昭和55年93歳で亡くなるまであまたの名作を残した昭和を代表する画家です。 大正2年文展に「霜月頃」を出品し、まったくの無名作家が最高賞の2等賞を獲得、注目の新人としてデビューを飾ります。この時強く推した横山大観を師として以後院展を舞台に活...