明治時代以降の、いわゆる作家物とよばれる陶磁器を中心に扱う専門店。 人間国宝から若手作家まで、店主がこだわりをもってセレクトしています。 日本橋の隠れ家的な空間で、ゆったりと「やきもの談義」しませんか。 銀座線 東西線:日本橋駅B1出口から徒歩2分 浅草線:日本橋...

東京アートアンティーク会期を挟む24日(水)〜28日(日)の5日間は、日本橋ガレリアコミュニティスペースにて「LIFE WITH KOGEI」と題するイベントをアート&クラフト市の姉妹ブランド「Hale marche」と共同開催いたします。 日本橋ガレリアコミュニティスペースはこの期... (2019年 4月 16日)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術の世界と、現代の木工、陶器、彫金、額などの作家たちとの競演です。 人類が及ぼす地... (2018年 2月 5日)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術の世界と、現代の木工、陶器、彫金、額などの作家たちとの競演です。 人類が及ぼす地... (2018年 2月 5日)

漆芸家(人間国宝)の室瀬和美は講演等で「漆椀でご飯を」と繰り返し話してきました。「漆椀は熱伝導率が低く、適度に水分を吸うので、ご飯が最後の一粒まで温かく美味しく食べられますよ」と。そのことを示す象徴的な出来事がありました。 2013年、三浦雄一郎の登頂隊がエベレ... (2018年 2月 5日)

美術品は「新古」「値段」「人が深めた価値」に関係なく、その人にとって「よきもの」が「名品」であると思います。桃山時代の茶道具から現代の人間国宝の作品まで展示いたします。 (2016年 2月 1日)

丸善日本橋店では「川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展」を開催いたします。明治十一年、江戸時代から続く豪商川喜田家十六代当主として生まれた半泥子は実業界、政界で活躍する一方、陶芸・書画などの芸術家としても才能を発揮しました。本展では半泥子の茶陶・書画などをはじ... (2016年 1月 30日)

佐々木一氏 Q こちらのお店を出されたのはいつ頃ですか? A ここに出す前はずっと長年世田谷で営業していたんですけれども、ここに4年前に2店目を出させていただきました。 Q ご主人はだいたいどちらにいらっしゃるんですか? A 半分ずつくらいです。一日の間で行き来も... (2011年 4月 5日)