ギャラリー戸村は1989年、銀座一丁目に開廊。2006年に現在の京橋二丁目に移転。 近代〜現代美術を中心に取り扱いながら、日本、韓国、中国、アメリカ、ヨーロッパ等様々な国のアーティストの展覧会を企画・開催。特に若いアーティストの作品を日本だけでなく、海外のアートフェ...

一番星画廊は1987年東京日本橋に開廊。主に近現代の平面作品を独自の視点で紹介している。取扱作家は中川一政、小泉淳作、野田弘志、溝部聡、石田淳一、倉嶌隆広、等。

松本敏裕は芸術家そしてコレクターです。油絵を描いています。中国明末清初の色絵磁器を集めています。色絵磁器をモチーフにした静物画と集めた色絵磁器を展示します。   【松本敏裕】Toshihiro Matsumoto 私の蒐集遍歴と展示   平成六年(1994)東京国立博物館で特別展「中国... (2022年 3月 1日)

本展は来年2021年5月に延期いたします。 現在開催中の「春の秀作絵画展」を引き続き展示しております。 スペインに移住して47年、まばゆいばかりの光の下、生命感あふれる色彩で油絵を描き続ける大原立司画伯の新作展を開催いたします。今回はイビサ島を中心とした風景やオリー... (2020年 2月 28日)

本展は中止となりました。   画家松本敏裕が日本橋・京橋・南青山の古美術店で25年かけて蒐集した「明末・清初の五彩磁器」の上に果物をのせた油彩静物画を展示販売します。モチーフは平成三年の京都国立博物館特別展覧会『日本人が好んだ中国陶磁』展示の図録を基に蒐集してい... (2020年 1月 22日)

※この記事では、ギャラリー・画廊・古美術店を総称して「ギャラリー」としています。また、「ギャラリー内」を「店内」を表記しています。  ギャラリー巡りに慣れない方にとって、わからないことや気になることが幾つかあると思います。特に気になるのがスタッフの目線、展示物... (2017年 3月 19日)

ドイツアウグスブルグ在住の画家。中尾成の油絵新作展。 アウグスブルグ、ベルリンの教会や街並みを中心にドイツ各地と東京の風景を描いた油絵約40点を展示。鮮やかな色彩と鋭角的な線で建物を中心に構築された独自の空間描写はクラシカルな音楽性も漂わせる。 (2017年 2月 10日)

スペイン在住の画家・大原立司による新作展 スペインのまばゆい光の中で風景や人物を生命力あふれる鮮烈な色彩で描いた新作油絵、パステル画約40点を展示。 (2014年 3月 1日)

高橋氏 Q 美術に携わるようになったきっかけを教えてください。 A 私はもともとが美大で彫刻の制作をやっていたんです。それで絵の仕事をしたいなと思って、念願だったものですから。独立してから21年になるんですけれども、ここに移転して来てからは10年近くなります。それ... (2011年 4月 5日)