ギャラリートーク:4月26日(金)・27日(土) 両日午後3時〜 参加費:無料 *当日は混み合いますので、お早めにお越しください。     「馬」は、人間にとって、古来より最も日常生活に密着した動物であったことは言うに及びません。先ずは、乗り物として、そして馬車の開発によ... (2019年 2月 1日)

   「馬」は、人間にとって、古来より最も日常生活に密着した動物であったことは言うに及びません。先ずは、乗り物として、そして馬車の開発により、戦闘用としての役割を持ちましたが、時代が進むにつれ、美術のなかで表現されるようになります。今回は「馬」そのものを対象... (2019年 2月 1日)

美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか?東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたしました。 また、落札金額の一部を... (2017年 3月 20日)

縄文土器陶片 8,000円〜 不動明王印仏東寺伝来 室町時代 90,000円〜 オルドス ペガサス文馬具 漢時代 45,000円〜 管玉 古墳時代 各6,000円〜 (2017年 3月 20日)

様々な絵付がある古染付の皿の中でも五寸皿だけ50枚程集めました。 五寸とは15cmくらいの大きさです。 鑑賞としても十分お楽しみ頂ける大きさですが、実際食卓で取り皿としてもちょうどいい大きさです。 兎、虎、馬などの人気のある動物文様から花鳥図や風景、幾何学文様ま... (2017年 2月 10日)

東京アートアンティーク2015は天気にも恵まれ、3日間を無事終了いたしました。短い期間でしたが、おかげさまで多くの方々にお越しいただきました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。まだまだ企画展を開催している店舗も多いですので、回りきれなかったという方... (2015年 4月 19日)

司馬遼太郎の「街道をゆく」の挿絵で有名な須田剋太展を開催致します。油彩、グワッシュ、書 等二十余点を展覧致します。迫力のある須田作品を是非ご高覧下さい。 (2015年 2月 8日)

金理有 展 —FACES—の会期中、「日本橋茶会《其ノ参》」と題した茶会を開催します。「日本橋茶会」とは、現代美術のギャラリーを茶室に見立てた空間の中で、作品や茶道具をご高覧いただく一期一会の催しです。 本イベントは、日本橋-京橋界隈のギャラリーが参加するイベント「東... (2015年 2月 7日)

堤里志氏 Q お店を始めて何年になりますか? A ちょうど2000年からなので12年ですね。 Q 独立する前は何をなさっていたのですか? A 独立する前は東湖堂さんで修行していました。 Q ではご専門は... A 僕はもともと唐津とか桃山時代のものなどの和物が好きだった... (2011年 4月 5日)

伊藤潔史氏 Q ギャラリーこちゅうきょではどういったものをどういった姿勢で扱っているのですか? A うちは現代の工芸品を扱っていますが、先生方との相性を確かめて、二人三脚でやっていけるな、と思ったら信頼関係を深めていって、それで作品を提供してもらう。更に進むと... (2011年 4月 5日)