• 豊福博・後関裕士 二人展「時を薫る」

    2026.9.20

    備前をルーツとする二人の陶芸家、豊福博と後関裕士。 制作の場は岡山県和気町と茨城県常陸大宮市へと離れましたが、その表現の根底には、備前という土地で育まれた土、炎、そして時間が流れています。 本展では、香炉を中心とした二人の新作とともに、それぞれの作品から着想...

  • 安達響/白谷琢磨/瀬戸優/山田歩 SHAFT 2

    2026.9.14

    この度四季彩舎では、グループ展「SHAFT 2」を開催いたします。「SHAFT」は2024年にスタートした企画展です。瀬戸優がキュレーターを務め、次世代を担う彫刻家を紹介するとともに、世代や素材、表現を越えた交流を通じて、現代彫刻の魅力と可能性を発信することを目的としてい...

  • 日高理恵子

    2026.9.13

    *オープニングレセプション:2026 年9月26日[土]17:00 –19:00 この度、小山登美夫ギャラリー京橋・六本木の2会場で、日高理恵子展を同時開催いたします。作家にとって、当ギャラリーでは8年ぶり6度目の個展となります。 日高は、40年もの間、木を、枝を、葉を見上げ、そこか...

  • 大田和亜咲宜 新作展 「ひかりをほどく」

    2026.7.17

    何気ない日常に宿る、美しい光の瞬間を描く大田和亜咲宜 新作展 「ひかりをほどく」 光と影が織りなす日常の風景を、独自のまなざしで描き出す大田和亜咲宜。繊細な光の移ろいと静かな空気感を描いた作品は、日本のみならず海外でも高い評価を受け、近年ますます注目を集めて...

  • 西村陽平 個展
Lontanoー遠くから、近くから

    2026.6.20

    作家在廊日:6/26(金)、28(日)、7/4(土)、5(日)

   「自己を前に押し出す表現とは、対極の方向へ向かって制作をしてきた」と西村氏は語ります。
今回の展覧会の副題である『Lontano(ロンターノ)』とは、遠くから、あるいは近くから微かに聞こえる音を示す音楽用語...

トップへ
単語で探す
エリアで探す
ジャンルで探す
内容で探す