染谷悠子 「土や星や」
2026.7.17
この度小山登美夫ギャラリー京橋では、染谷悠子展「土や星や」を開催いたします。 本展は作家にとって6回目、2年ぶりの個展となり、新作を中心に発表いたします。 【本展および出展作に関してー土や星、谷での生活】 近年、染谷悠子は制作拠点を岡山に移しました。「日置谷(...
2026.7.17
この度小山登美夫ギャラリー京橋では、染谷悠子展「土や星や」を開催いたします。 本展は作家にとって6回目、2年ぶりの個展となり、新作を中心に発表いたします。 【本展および出展作に関してー土や星、谷での生活】 近年、染谷悠子は制作拠点を岡山に移しました。「日置谷(...
2026.6.3
オープニングレセプション:2026年6月12日 [金] 17:00-19:00 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、菅木志雄の新作展「『もの』の奥で」を開催いたします。本展は菅にとって弊廊での11年連続開催、そして2006年以来18度目の個展となります。 菅木志雄(1944-)は、1960~70...
2026.5.18
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」第33回 2026年3月27日放送出演者 長谷宝満堂 蛭田純さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 焼け野原から始まった街の骨董屋:長谷宝満...
2026.5.17
本展では、国内屈指の河鍋暁斎コレクター・研究者である藤田昇氏が長年にわたり蒐集し、暁斎の幼名「甲斐周三郎」にちなんで自身が名づけた「櫂 舟三郎(かいしゅうざぶろう)コレクション」の中から選りすぐりの作品を展示。肉筆画・版画あわせて167点のうち、65点に上る作品...
2026.4.17
東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置するアートと文化が誰にも近い街、京橋彩区。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面して間口120mの緑豊かな広場があり、ミュージアム、ギャラリ...
2026.4.13
【オープニングレセプション】2026年4月25日[土] 17:00 - 19:00(作家も在廊予定です) 【アン・ジサン、および作品についてー閉 塞、抑圧、混沌、恐怖、不安、身体感覚を通し作品が露わにするリアリティ】 アン・ジサンは1979年韓国釜山生まれ、2006年に韓国芸術総合学...
2026.4.9
株式会社三沢美術 代表取締役 三沢 壮一郎様 ━━まずはお名前とお店の屋号、扱っていらっしゃるものについて教えてください。 株式会社三沢美術、代表の三沢壮一郎です。古美術全般を扱っていますが、茶道具が好きなものですから、特に茶道具に力を入れています。 ━━創...
2026.3.31
主催者よりごあいさつ 2年ぶりに川瀬忍先生の新作展を主催する好機に恵まれました。 「-これやこの- 甜玲(てんれい)」を主題にした今回の内容は 1. 上下を反転させても古典に準ずる形態を誇る造形作品「天地」。 「玲磁」による造形はより進化して幽玄を内包し放射す...
2026.3.29
四季彩舎では、堀内マキコの個展「春トたまご」を開催いたします。 堀内マキコは、日本民俗学における「マレビト」の概念や、そこから派生する特撮、アニメなどのサブカルチャーに着目し、「異物との遭遇」をテーマに制作を続けています。多様化する現代社会において、他者や自...
2026.3.29
ONbeHALF 永山 寿一様 ━━改めまして、お店の名前と扱っていらっしゃるものを教えてください。 ONbeHALF(オンビハーフ)という店名で、パテック フィリップのヴィンテージウォッチだけを扱っています。「on behalf」という英語は、「誰々の代わりに」という意味で、当初はお...