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繭山龍泉堂が築いた110年余の礎をもとに、「RYUSENDO GALLERY」が刻む新たな歴史
2024.3.30
東洋古美術と現代アートが融合する「RYUSENDO GALLERY」 東洋古美術と現代アートが融合する「RYUSENDO GALLERY」 ――昨年、繭山龍泉堂の現代アートギャラリー「RYUSENDO GALLERY」が本格的にオープンしました。ギャラリーのコンセプトについて教えてください。 RYUSENDO GAL...
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『京橋アート・アベニュー』第9回 京橋アベニューで美術のプロが語る魅力とは?
2024.3.11
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」 第9回2月28日(水)放送 出演者 齋藤紫紅洞 齋藤琢磨様 ナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 美術の街、京橋という街の魅力 JUMI ...
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再発見の楽しみ
2023.4.24
安村敏信(北斎館館長・静嘉堂文庫美術館副館長) 講談社から昭和五六年に刊行された『屏風絵集成 別巻 屏風絵大鑑』は、日本美術史の中でも近世絵画史を専攻する者にとって夢の宝庫である。この本には古くからの売立目録の中から面白そうでありながら、発刊当時には未だゆ...
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稀代の芸術家を育んだ街。魯卿あん店主に聞く、京橋時代の魯山人
2020.11.5
料理、書、陶芸、刻字看板、篆刻(てんこく:石・木などの印材に字を刻すること)、画、漆芸などの分野で卓越した芸術性を発揮した、稀代の芸術家・北大路魯山人。 魯山人は20歳から40歳頃まで(1903年~1923年頃)東京・京橋にて活動し、その芸術の大きな礎を築きました。京...
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【重要】東京アートアンティーク2020 開催中止のお知らせ(4/14更新)
2020.4.7
東京アートアンティーク実行委員会は、本日緊急事態宣言が発表されることから、東京アートアンティーク2020を止むなく開催中止を決定いたしました。 大変残念ではございますが、皆様にはご理解いただきますようお願い申し上げます。 また、毎年楽しみにされている方、今年初め...
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【延期】おもてなしの籠と器
2020.1.23
本展は延期となります。(日程未定) 昨年大好評だった「おもてなしの籠展」に、今年は器も取り入れて開催致します。個性的なものから、味わい深いものまで。染付や竹のおしぼり置きなど。大切な方との時間を彩る、多種多様な籠と器を御紹介致します。
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茶籠とともに
2019.2.1
さぁ、お茶にしましょう。どこで飲みますか、リビングにしますか、お庭ですか、それとも旅先でも。お花見もいいですね。茶籠のセットとお湯があればどこででもお茶の時間になります。茶籠の中には茶碗、茶器、茶筅、振出など、必要なものがすべて入っているので、好きなところ...
