【中止】きょうは晴れの日 竹原美也子 日本画展
2020.2.6
本展は中止となりました。 1988年富山県生まれ。富山大学芸術文化学部卒。武蔵野美術大学修了。 院展で入選を重ねる竹原美也子の個展。 独特のタッチで描かれる日常の風景や犬や猫の動物たちは作家の愛情が溢れ、観る人を笑顔にさせます。 富山での初個展の描きおろし作品の...
2020.2.6
本展は中止となりました。 1988年富山県生まれ。富山大学芸術文化学部卒。武蔵野美術大学修了。 院展で入選を重ねる竹原美也子の個展。 独特のタッチで描かれる日常の風景や犬や猫の動物たちは作家の愛情が溢れ、観る人を笑顔にさせます。 富山での初個展の描きおろし作品の...
2020.2.1
本展は8月3日(月)〜10日(月)に延期となります。 ほのぼのとした画風の日本画 と普段使いの品々でお気楽にお茶を楽しんでいただく趣向です。 会期中にお茶会を開催いたします。 お茶席 14:00〜(要予約) 無料 詳しくはこちら:3月上旬より公開
2020.1.28
今からおよそ100年前、河北省南部の町「鉅鹿」で磁州窯の陶磁器が発見されました。活力にあふれた自由で明快な文様と力強い造形に多くの人々が魅せられ、宋磁の代表的な窯となりました。磁州窯は灰色の素地に白化粧し透明釉などをかけて焼成します。民窯独特のやわらかく暖かい...
2020.1.24
本展は中止となりました。 自然の力を借りながら、深遠で品格のある粉青色に達した「青磁」は、碧玉を目指すとされ、空の色にも例えられます。また日本においても大変親しみ深く、伝世とよばれる長きに渡って伝えられた作品が存在し、今もその蒼古として幽玄な美を讃えてい...
2020.1.24
15、16世紀の朝鮮半島は李朝初期に当ります。この時代の陶磁器は「粉青沙器(ふんせいさき)」が開花し、日本でも三島手の名で古来大いに愛好され現在に至っています。彫文、象嵌、粉引、刷毛目など技法も色々と発達し、現代陶芸界でも盛んに応用されています。今回の特集企画は...
2020.1.23
本展は中止となりました。 禅語の「行雲流水」(雲や、流れる水の様に一定の形をもたず自然に移り変わり、深く物事に執着せずに淡々と自然のままに任せること)をテーマに、生死、苦楽など相対的な対立を忘れ去り二次元的な考えから脱し静寂また無になり、無になる境目に東洋的...
2020.1.23
本展は延期となります。(日程未定) 次世代を担う作家として活躍する木野智史の新作展。 ロクロ技法と磁土を使い、それらの特徴からしか生れ出ない稜線を引出し心象造形の体現に努めています。 国内外にて経験を積み、自ら造り上げた窯場では試行錯誤を重ね、新しい制作技術...
2020.1.23
本展は中止となりました。 丸善日本橋店では「丸善数寄者の茶陶展」を開催致します。本展では、楽焼などの茶陶作品をはじめ、近・現代を代表する巨匠陶芸作家が作りあげた独創的な茶陶の逸品、また、荒川豊蔵・加藤唐九郎などが魅せられ制作の原点となった美濃桃山陶の名品を...
2020.1.23
本展は中止となりました。 大津絵は、江戸時代、東海道の追分(現在の滋賀県大津市)あたりで売られていたお土産品です。 江戸初期には、仏画などを描き、販売していました。 大津絵は、実演販売しており、様々なニーズに対応して130種類以上の画題を描いておりました。 ...