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店主の小咄 vol.6 | 隅田十橋
2024.1.27
【林田 泰尚】 コロナが流行って始めた事がひとつ。 電車をやめて自転車で通勤をするようになりました。 最初は不特定多数の方が乗車する電車を避けて始めたのですが、かれこれ3年も続いています。 行きは季節の花々や木々を愛でながら、帰りはクルクルと表情を変えるスカイツ...
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美術品入札会 廻 -MEGURU-」Vol.16 下見会
2023.11.20
「美術品入札会 廻 -MEGURU-」は、日本画から洋画、筆跡、工芸品まで、日本美術を中心に多彩な作品を取り扱う入札型オークションです。 2019年に開始以来、全国の出品者からお預かりした作品を国内外の美術愛好家の方々にご紹介する美術品のマーケットプレイスとして成⻑を遂げ...
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安倍安人展「焼く備前−語りかける桃山茶陶・備前−」
2023.11.20
加島美術(東京・京橋)では、2023年12月2日(土)から12月10日(日)にかけて、安倍安人展「焼く備前−語りかける桃山茶陶・備前−」を開催いたします。 本展では安倍安人の真骨頂とも言うべき「彩色備前」をはじめ、奥深く古典的な備前焼、油彩画まで、安人の多彩な表現をお楽...
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店主の小咄 vol.5 | 随想 東仲通り
2023.10.19
【上畝 文吾】 詳細は忘れましたが、以前に観た映画『イブ・サンローラン』(2014年)で時代の寵児となった天才サンローランが、骨董街らしき場所を歩いていると一軒の美術商のウインドウ越しに見えた等身大ほどの如来座像に惹きつけられ、それを衝動買いしてアトリエに飾る。...
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パークホテル東京コリドーギャラリー34 Selected by Sansiao Gallery CARAVAN
2023.7.25
会場:Sansiao Gallery(2024年閉廊) Journeying together with Japanese contemporary art. 会場:パークホテル東京 https://parkhoteltokyo.com/ja/art-at-park-hotel-tokyo/corridor-gallery/ 作家:岩岡純子, 額賀苑子, 久村卓, 根本篤志, 斉木駿介 10年前...
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戦国時代の陶瓷
2023.3.1
戦国時代といっても中国の戦国時代(B.C.475〜B.C.221)、二千年以上前のやきものを特集します。印文硬陶と灰釉陶器が主ですが、その器形のシャープさには目を見張るものがあります。
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茶の器と書画
2023.2.25
本展覧会では、お茶盌、茶入、花入など、茶に関わる器を展示いたします。辻村史朗先生の最新作茶盌をはじめ、細川護熙先生のお茶盌なども展示いたします。また、井上有一作品など、床の間をはじめ、お茶とともに楽しめる書画も併せてご紹介いたします。
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赤絵といろ絵展
2020.3.12
赤絵あるいは色絵。陶磁器の器肌に施された色彩顔料を高火度の炎により蒸着させ、赤色を主体としたさまざまな色彩画法で文様を描きやきものに絵画的装飾を施すことの総称。古来より幾世紀にもわたり人々は、やきものに様々な文様を加飾し、絵画的に飾ることを渇望した。日常...
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美術品展示販売会「美祭 撰 -BISAI SEN- 」
2019.2.1
30周年を迎えた加島美術の美術品展示販売会「美祭-BISAI-」が、今年から生まれ変わります。撰りすぐりの優品のみ約90点が揃う至高の日本美術の祭典「美祭 撰-BISAI SEN-」をお見逃しなく。初めてのお客様はカタログ送付無料です。お気軽にお問い合わせください。
