加来万周×川又聡 二人展(Ⅱ)
2018.2.5
若手人気作家の加来万周、川又聡による二人展「加来万周×川又聡 二人展(Ⅱ)」を開催致します。 2011年に開催の第1回展から暫くの時間を経まして、各々が研鑽を重ね、個性的な作品による競演となります。 本来の日本画としての伝統的な表現と鮮やかな色彩表現が特徴の加来万周...
2018.2.5
若手人気作家の加来万周、川又聡による二人展「加来万周×川又聡 二人展(Ⅱ)」を開催致します。 2011年に開催の第1回展から暫くの時間を経まして、各々が研鑽を重ね、個性的な作品による競演となります。 本来の日本画としての伝統的な表現と鮮やかな色彩表現が特徴の加来万周...
2018.2.5
丸善日本橋店では「丸善数寄者の茶陶展」を開催致します。 本展では、楽焼などの茶陶作品をはじめ、近・現代を代表する巨匠陶芸作家が作りあげた独創的な茶陶の逸品、また、荒川豊蔵・加藤唐九郎などが魅せられ制作の原点となった美濃桃山陶の名品を一堂にあつめ展観いたします...
2018.2.5
これまでにない新しい現代アートとして、現在、新聞や美術雑誌でも大きく取り上げられ、ヨーロッパを中心に多くの人たちの間で注目を集めているオランダの作家ハンス・イヌメ。マルベリー転写法という独自の技法を駆使して描かれた作品は、抽象絵画から出発したイヌメ独特の構...
2018.2.5
土で人物や動物の像をつくり焼成した「土偶」は、古代において様々な国で制作されました。日本では、縄文時代の「土偶」や古墳時代の「埴輪」が有名で、中国では「俑」と呼ばれ、古代中国を代表するやきものとして知られています。この他にもアジアの広い地域でつくられていま...
2018.2.5
漆芸家(人間国宝)の室瀬和美は講演等で「漆椀でご飯を」と繰り返し話してきました。「漆椀は熱伝導率が低く、適度に水分を吸うので、ご飯が最後の一粒まで温かく美味しく食べられますよ」と。そのことを示す象徴的な出来事がありました。 2013年、三浦雄一郎の登頂隊がエベレ...
2018.2.5
「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術の世界と、現代の木工、陶器、彫金、額などの作家たちとの競演です。 人類が及ぼす地...
2018.2.5
「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術の世界と、現代の木工、陶器、彫金、額などの作家たちとの競演です。 人類が及ぼす地...
2018.2.5
「DOGU -土偶いろいろ-」の展示品を実際に鑑賞しながら、繭山龍泉堂の代表取締役 川島 公之がギャラリー・トークを行います。 土で人物や動物の像をつくり焼成した「土偶」は、古代において様々な国で制作されました。日本では、縄文時代の「土偶」や古墳時代の「埴輪」...
2018.2.5
日展を中心に発表を続ける青木の3年ぶりの個展となります。 今回は「だるまさんといっしょ」と題し、今までの花鳥画とはひと味違った作品を展示致します。 また会期中、作家の指導の下、オリジナルだるま制作体験コーナーも設置します。 皆様奮ってご参加ください。 【オリジ...