• トクトク 初来日展

    2026.11.3

    パリから届いた、とびきりのユーモア【作家来場決定】トクトク 初来日展 パリを拠点に活躍するフランス人ストリートアーティスト、トクトク。このたび初来日を記念し、翠波画廊にて《トクトク 初来日展》を開催いたします。 名画や映画、コミックの世界に入り込む独創的なキ...

  • 田淵太郎 個展「あかあか」

    2026.10.23

    このたびmegumu artでは、田淵太郎個展「あかあか」を開催いたします。田淵太郎は、白く端正に焼き上げることが求められてきた白磁を、あえて薪窯の激しい炎と灰に委ねます。展覧会名の「あかあか」とは、赤々と燃え盛る窯の内をあらわす言葉です。直視することさえ難しい眩し...

  • 菊池玲生 copy and paste

    2026.10.19

     この度、四季彩舎では菊池玲生の当ギャラリー初となる個展「copy and paste」を開催いたします。 日本画を学んだ菊池玲生は、画中画の手法を用い、既存のイメージを引用・再構成することで、絵画のあり方を探ってきました。 本展の中心となる「copy and paste」シリーズでは、...

  • 鈴木淳夫個展 SUZUKI Atsuo 「うつろう色」

    2026.10.16

    「自分で考えた方法だから、何をしてもいいはずなのに、自分で作ったルールからはみ出すことを、どこか恐れてしまいます。今までは1層につき1色を塗るルールで制作してきました。今回は、そのルールを少し広げてみたり、彫る深さを変えたりしています。 最近は彫る時間より、...

  • 角谷紀章 景色の輪郭

    2026.10.1

    2023年、四季彩舎で初個展「媒介であり防護壁」を開催した角谷紀章。本展「景色の輪郭」は、それに続く2回目の個展となります。 角谷は、身の回りの風景をスマートフォンで撮影し、そこに残された像を起点に絵画を制作しています。日常のなかで何気なく記録された写真は、時間...

  • 豊福博・後関裕士 二人展「時を薫る」

    2026.9.20

    備前をルーツとする二人の陶芸家、豊福博と後関裕士。 制作の場は岡山県和気町と茨城県常陸大宮市へと離れましたが、その表現の根底には、備前という土地で育まれた土、炎、そして時間が流れています。 本展では、香炉を中心とした二人の新作とともに、それぞれの作品から着想...

  • 安達響/白谷琢磨/瀬戸優/山田歩 SHAFT 2

    2026.9.14

    この度四季彩舎では、グループ展「SHAFT 2」を開催いたします。「SHAFT」は2024年にスタートした企画展です。瀬戸優がキュレーターを務め、次世代を担う彫刻家を紹介するとともに、世代や素材、表現を越えた交流を通じて、現代彫刻の魅力と可能性を発信することを目的としてい...

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