孔雀画廊
孔雀画廊は東京京橋にあるアートギャラリーです。主に国内・海外の物故作家の洋画・日本画、掛軸、彫刻、工芸作品などの絵画・美術品を販売をしています。
孔雀画廊は東京京橋にあるアートギャラリーです。主に国内・海外の物故作家の洋画・日本画、掛軸、彫刻、工芸作品などの絵画・美術品を販売をしています。
「Gallery & Bakery Tokyo 8分」は、ArtStickerを運営する株式会社The Chain Museumと、THE CITY BAKERY を運営する株式会社フォンスがプロデュースする、アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設するスペースです。 芸術や文化にも注力した都市開発が進む東京の中心...
絵画・蒔絵・古陶磁器等、日本の美術品を主に扱っております。気になる作品を身近に感じ、楽しんで頂けるよう 心がけております。
加島美術は、美術商に不可欠とされる「真美眼」と「審美眼」を礎に、日本美術の価値を見極め、その普及と発展に取り組んでいます。主に中世から近代に至る日本の絵画や書を中心に取り扱い、国内外の日本美術の愛好者及び美術館・博物館へ作品を紹介しております。 1F展示スペ...
2026.1.26
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」第30回 2025年12月19日放送出演者 小山登美夫ギャラリー 小山登美夫さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 京橋は庭!人形町出身...
2026.1.23
作家来場:2/1(日) , 4(水) , 7(土) , 11(祝水):午後1時~5時、14(土):午後1時~4時 前田麻里先生が描き続ける夢のある作品世界には、星を運ぶ少年や銀河を駆ける列車、海辺や森の住人たちとともに奏でる音楽の調べが響きわたっています。そのような童心を呼び起こしてくれる...
2025.12.31
「知られざるモダニスト」として再評価の機運が高まる画家・寺田至(てらだ いたる、1951 – 2014)。没後10年となる2024年には全国6箇所の巡回展が開催され、モダニズムへの深いリスペクトからくる数多の画家との呼応と、自らもまたモダニストとして先人を超克していこうとする...
2025.12.24
ジャンルを越えて日本美術を更新してきた表現者 柳宗悦門下に学び、民藝の思想と伝統技法を継承する版画家として歩みを始めた西岡文彦。その活動はやがて、美術の枠を越え、広告、出版、舞台芸術、国際的プロジェクトへと広がっていきます。山本寛斎パリ・コレクションやYMOワ...
2025.12.24
2026年1月17日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) この度小山登美夫ギャラリー京橋では、風能奈々展「私はそこに行ける。あなたも」を開催し、新作ペインティングを発表いたします。 【風能奈々と作品に関してー時空を超えた異層のモチーフが繊細に関係しあう、新たな物...
2025.12.5
2025年最後を彩る12月の展示では、内海紗英子/漆、里美穂/絵画、山野実優/陶芸、日置芽衣/七宝 によるグループ展「Snow Altar-雪の祭壇-」を開催します。 キリスト教の思想及びモチーフを漆によって表現する内海紗英子、糸や植物の有機的な連なり、広がりを静寂の中に丁寧に描...