菅 木志雄 「『もの』の奥で」
2026.6.3
オープニングレセプション:2026年6月12日 [金] 17:00-19:00 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、菅木志雄の新作展「『もの』の奥で」を開催いたします。本展は菅にとって弊廊での11年連続開催、そして2006年以来18度目の個展となります。 菅木志雄(1944-)は、1960~70...
2026.6.3
オープニングレセプション:2026年6月12日 [金] 17:00-19:00 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、菅木志雄の新作展「『もの』の奥で」を開催いたします。本展は菅にとって弊廊での11年連続開催、そして2006年以来18度目の個展となります。 菅木志雄(1944-)は、1960~70...
2026.5.29
「APK PUBLIC」は、新進アーティストやキュレーターによる都市の風景を担う大規模な作品発表の場として、TODA BUILDINGの共用空間を活用し、更新性のあるパブリックアートを展開するプログラムです。来街者やオフィスワーカーが日常的に作品のある空間を体感し、クリエイティビ...
2026.5.20
ArtStickerを運営するThe Chain MuseumとTHE CITY BAKERYを運営するFONZは、2024年11月に開業した東京・京橋のTODA BUILDINGの1階に、アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」を開廊いたしました。第18回目となる本展では、アーテ...
2026.5.8
「廻 -MEGURU-」は、近世・近代の日本画を中心に洋画、筆跡、版画、工芸など多様なジャンルの美術品を扱う入札会として2019年に誕生しました。創設以来、全国の出品者からお預かりした選りすぐりの作品を国内外の美術愛好家へご紹介し、現在では国内有数の日本美術オークション...
2026.4.17
東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置するアートと文化が誰にも近い街、京橋彩区。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面して間口120mの緑豊かな広場があり、ミュージアム、ギャラリ...
2026.4.13
【オープニングレセプション】2026年4月25日[土] 17:00 - 19:00(作家も在廊予定です) 【アン・ジサン、および作品についてー閉 塞、抑圧、混沌、恐怖、不安、身体感覚を通し作品が露わにするリアリティ】 アン・ジサンは1979年韓国釜山生まれ、2006年に韓国芸術総合学...
2026.3.29
四季彩舎では、堀内マキコの個展「春トたまご」を開催いたします。 堀内マキコは、日本民俗学における「マレビト」の概念や、そこから派生する特撮、アニメなどのサブカルチャーに着目し、「異物との遭遇」をテーマに制作を続けています。多様化する現代社会において、他者や自...
2026.3.24
今年は、日本橋・京橋ならではの街並みとともに美を味わう楽しみとして、「路地裏」をご紹介いたします。 表通りとはまた異なる表情を見せる街を楽しんでいただけるよう、3つのおすすめルートをご用意しています。 ① 建築3選② 文化人3選③ レトロ3選 路地裏を歩くこと...
2026.3.20
澤田さんは、1900年代前半に活躍した古美術商であり蒐集家の廣田不孤斎 と西山南天子を主人公に据えた物語『暁を踏む馬』を、産経新聞朝刊にて約 9か月にわたり連載されました。 本作は、京橋・日本橋に深い縁を持ち、古美術店「壺中居」を創業した実在の人物を軸に、 日本にお...
2026.3.16
2026年3月20日(金・祝)から3月29日(日)まで、4度目となる備前焼の鬼才・安倍安人による個展「安倍安人展―お預け―」を開催いたします。 米寿を迎える備前焼の鬼才・安倍安人は、桃山古備前の探究と独自の作陶や焼成の研究を重ね、赤・青・黄・緑のあざやかな色彩を備前に融...