大田和亜咲宜 新作展 「ひかりをほどく」
2026.7.17
何気ない日常に宿る、美しい光の瞬間を描く大田和亜咲宜 新作展 「ひかりをほどく」 光と影が織りなす日常の風景を、独自のまなざしで描き出す大田和亜咲宜。繊細な光の移ろいと静かな空気感を描いた作品は、日本のみならず海外でも高い評価を受け、近年ますます注目を集めて...
2026.7.17
何気ない日常に宿る、美しい光の瞬間を描く大田和亜咲宜 新作展 「ひかりをほどく」 光と影が織りなす日常の風景を、独自のまなざしで描き出す大田和亜咲宜。繊細な光の移ろいと静かな空気感を描いた作品は、日本のみならず海外でも高い評価を受け、近年ますます注目を集めて...
2026.7.17
この度小山登美夫ギャラリー京橋では、染谷悠子展「土や星や」を開催いたします。 本展は作家にとって6回目、2年ぶりの個展となり、新作を中心に発表いたします。 【本展および出展作に関してー土や星、谷での生活】 近年、染谷悠子は制作拠点を岡山に移しました。「日置谷(...
2026.6.21
2013年に当画廊では初めての個展を開催して以来、その作風の独創性とピュアなモチーフの魅力に深く引き込まれていきました。全国の百貨店における個展、晩年はヨーロッパでの展覧会でも好評を得る活動ぶりで、多くのファンに愛されました。惜しまれながら2023年に逝去されまし...
2026.6.13
アーティストの絵本プロジェクト 10冊目は、日常生活や身近な風景を題材とする木版画家・鈴木敦子の初の絵本となりました。古くからの木版技法で何度も版を摺り重ねて表現される色と形。今展では新作木版画を中心に、モノタイプ・板絵なども出品します。 鈴木 敦子 Suzuki A...
2026.6.3
オープニングレセプション:2026年6月12日 [金] 17:00-19:00 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、菅木志雄の新作展「『もの』の奥で」を開催いたします。本展は菅にとって弊廊での11年連続開催、そして2006年以来18度目の個展となります。 菅木志雄(1944-)は、1960~70...
2026.5.8
ギャラリーよりご挨拶 風薫る五月、「八雲立つ」と題しまして三宅一樹による神像彫刻展を開催する運びとなりました。 聖なる木片に神の姿を見出す制作姿勢は、三宅が一貫して大切にしてきた独自のスタイルです。風雨に耐え樹齢を重ねた、強い個性を持つ神木に対峙し、潜む姿を...
2026.5.8
「廻 -MEGURU-」は、近世・近代の日本画を中心に洋画、筆跡、版画、工芸など多様なジャンルの美術品を扱う入札会として2019年に誕生しました。創設以来、全国の出品者からお預かりした選りすぐりの作品を国内外の美術愛好家へご紹介し、現在では国内有数の日本美術オークション...
2026.4.20
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」第32回 2026年2月27日放送出演者 加島美術 広報担当 笠井さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 神楽坂から京橋へ:骨董通りに魅せ...
2026.4.17
東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置するアートと文化が誰にも近い街、京橋彩区。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面して間口120mの緑豊かな広場があり、ミュージアム、ギャラリ...
2026.4.13
【オープニングレセプション】2026年4月25日[土] 17:00 - 19:00(作家も在廊予定です) 【アン・ジサン、および作品についてー閉 塞、抑圧、混沌、恐怖、不安、身体感覚を通し作品が露わにするリアリティ】 アン・ジサンは1979年韓国釜山生まれ、2006年に韓国芸術総合学...