加島美術
加島美術は、美術商に不可欠とされる「真美眼」と「審美眼」を礎に、日本美術の価値を見極め、その普及と発展に取り組んでいます。主に中世から近代に至る日本の絵画や書を中心に取り扱い、国内外の日本美術の愛好者及び美術館・博物館へ作品を紹介しております。 1F展示スペ...
加島美術は、美術商に不可欠とされる「真美眼」と「審美眼」を礎に、日本美術の価値を見極め、その普及と発展に取り組んでいます。主に中世から近代に至る日本の絵画や書を中心に取り扱い、国内外の日本美術の愛好者及び美術館・博物館へ作品を紹介しております。 1F展示スペ...
株式会社太陽はオリエント考古美術を扱っています。古代オリエントにおいて文明の発祥地のメソポタミア、エジプト、インダス川流域の美術等、地中海から日本までをつなぎ様々な文化のモザイクの一帯であったシルクロードを含む古代の交易ルートで東洋と西洋の相互影響によって...
中国陶磁器を中心とした東洋と西洋の古美術品をご紹介してまいります。品物はインスタグラムなどにて公開しております。日本橋の端っこですが、お越しいただければとても嬉しいです。営業時間は11時から18時までとなりますが、一人で営業しているため仕入れ等で店を空けること...
浦上蒼穹堂は、東洋古美術の専門美術商で、1979年(昭和54年)4月東京日本橋に設立されました。創立者である代表取締役浦上満は 1951年生まれ、大学卒業後、古美術界の老舗<繭山龍泉堂>に入社、5年間の修行後、独立して日本橋三丁目に<浦上蒼穹堂>を構え、今年で満47年を...
1984年の創業以来一貫して中国古陶磁(新石器時代から明代末期)を扱って参りました。店主は中国語が出来ますので、お気軽にご来店ください。
古美術・茶道具・茶箱・近代の数寄者の品を扱っております。期間中はお手頃な品も多数出品しております。 皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。 【催事】 和美の会 2026年4月17、18日 東京美術倶楽部中元正札会 2026年7月4、5日 東京美術倶楽部東美アートフェ...
東京、八丁堀にあるギャラリー、アートスペース羅針盤は、1999年の3月に京橋にオープンし、2026年に八丁堀へ移転しました。 若手作家の登竜門的画廊として、アートシーンの新たな方向性を指し示す羅針盤(コンパス)のようなギャラリー。 次の時代を見通し、将来性のある現代日...
2026.10.1
2023年、四季彩舎で初個展「媒介であり防護壁」を開催した角谷紀章。本展「景色の輪郭」は、それに続く2回目の個展となります。 角谷は、身の回りの風景をスマートフォンで撮影し、そこに残された像を起点に絵画を制作しています。日常のなかで何気なく記録された写真は、時間...
2026.9.20
備前をルーツとする二人の陶芸家、豊福博と後関裕士。 制作の場は岡山県和気町と茨城県常陸大宮市へと離れましたが、その表現の根底には、備前という土地で育まれた土、炎、そして時間が流れています。 本展では、香炉を中心とした二人の新作とともに、それぞれの作品から着想...
2026.9.19
会場:RYUSENDO GALLERY(繭山龍泉堂隣接) 本年の秋季展観は三回目となる「宋磁」をテーマに開催いたします。 宋磁はその美質の高さと普遍的な魅力から、中国陶磁において非常に人気の高い分野です。 本展では、宋磁を中心に晩唐五代の作品などを含んだ約120点の作品を出陳...