魯卿あん(しぶや黒田陶苑 京橋店)
【しぶや黒田陶苑】「美しくも 用いたいもの」を指針とし、近現代陶芸だけでなく、木工や金工、漆芸等の他の工芸はもとより、古陶磁から古美術、 絵画に至るまで総合的な取り合わせを提案しております。近代から現代へ大きな道筋を作り上げた巨匠作家の回顧展の他、現代作家の...
【しぶや黒田陶苑】「美しくも 用いたいもの」を指針とし、近現代陶芸だけでなく、木工や金工、漆芸等の他の工芸はもとより、古陶磁から古美術、 絵画に至るまで総合的な取り合わせを提案しております。近代から現代へ大きな道筋を作り上げた巨匠作家の回顧展の他、現代作家の...
暮らしにアートを一枚の絵画からはじまる豊かな日常 創業30年を超える翠波画廊は、お客様へ「一枚の絵画からはじまる豊かな日常」をご提案したいと考えています。 銀座京橋にギャラリースペースを構え、近現代のフランス絵画・コンテンポラリーアート・ストリートアートを中...
2003年銀座6丁目に出店して22年周年、今年3月末に画廊を京橋に移転。美術品全般にわたるアート作品を取り扱い、主に日本画、洋画などを中心に、年間20回余の企画展を開催いたしております。作品や展覧会の情報を紹介するギャラリー通信を発行し、作家の素顔に触れての興味深い...
1988年創業。1996年東京・日本橋に開廊。(2000年現在地へ移転) 物故作家では奥村土牛、現存作家では手塚雄二を中心に近代美術・日本画・洋画・彫刻と美術品全般を取り扱う。 現在まで特色ある厳選した内容の展覧会を多数開催。 2026年9月に開廊30周年を迎え、『開廊30周年記...
四季彩舎は、1996年に設立した東京都中央区の京橋仲通りにある画廊です。 ジャンルに囚われず作品に際立った個性を感じるアーティストを美術系出版社で培った経験を元に独自の視点でセレクトし、紹介しています。 年間約10回程度の個展や企画展を開催、アートフェアにも積極的...
1996年江東区佐賀町に開廊。現在六本木と天王洲を拠点とし、2024年11月には京橋に新スペースをオープン。開廊当初から海外アートフェアへ積極的に参加し、日本の同世代アーティストを国内外に発信。日本における現代アートの基盤となる潮流を創出する。現在は菅木志雄、杉戸洋...
加島美術は、美術商に不可欠とされる「真美眼」と「審美眼」を礎に、日本美術の価値を見極め、その普及と発展に取り組んでいます。主に中世から近代に至る日本の絵画や書を中心に取り扱い、国内外の日本美術の愛好者及び美術館・博物館へ作品を紹介しております。 1F展示スペ...
浦上蒼穹堂は、東洋古美術の専門美術商で、1979年(昭和54年)4月東京日本橋に設立されました。創立者である代表取締役浦上満は 1951年生まれ、大学卒業後、古美術界の老舗<繭山龍泉堂>に入社、5年間の修行後、独立して日本橋三丁目に<浦上蒼穹堂>を構え、今年で満46年を...
2025.12.24
2026年1月17日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) この度小山登美夫ギャラリー京橋では、風能奈々展「私はそこに行ける。あなたも」を開催し、新作ペインティングを発表いたします。 【風能奈々と作品に関してー時空を超えた異層のモチーフが繊細に関係しあう、新たな物...
2025.10.12
KOSAKU KANECHIKA では、10⽉11⽇から11⽉22⽇まで京橋にて舘⿐則孝展「Obsession」を開催いたします。(10⽉4⽇から11⽉15⽇まで天王洲にて舘⿐則孝展「Sacred Reflections」を同時開催いたします。) 今回同時に開催される⼆つの個展は、互いに対照的な性質を備えています。...